ブログ

2020/01/29

ミュージシャンのオーラ:レオン・ラッセル&ジミー・スコット
私Kay-Cは、決して“視える人”ではないんだが、少なくとも二度、人のオーラのようなものを体感した事がある。視覚と触覚ではっきり受け止めた不思議な感覚。それを発してい…

2020/01/28

ビートルズの演奏:John Lennonのサイドギター
ビートルズは、4人の作曲者が編曲をして演奏をして歌を歌う。 ゆえに、抜群の演奏を聞かせてくれます。 All my Loving 3連符の刻みが曲のアクセントとなるこの曲は、初期…

2020/01/28

ビートルズの演奏:Ringo Starrのドラム
シンプルだけど、アイデアと技がいっぱいのドラミング。 The Beatlesの初期は、ロックンロールがメインでした。 ここに、Ringoのドラムは輝きを放ちます。 通常、8ビート…

2020/01/25

ビートルズの曲にはアイデアが満載 No.04
4つの個性の集合体=ビートルズ マネージャーを失い自分たちのレーベルを立ち上げたビートルズに残された成長の道は・・。 White Album 自分たちのレーベルから出した初め…

2020/01/25

脱出不能なヘビメタ界:ニール・マーレイ、コージー・パウエル…
ハード・ロック畑で活躍するミュージシャンで、元々は違う分野でデビューしていた人は多い。ミュージシャン/プレイヤー自身はあまりジャンルというものを意識していないは…

2020/01/25

ビートルズの曲にはアイデアが満載 No.03
スタジオがこれからのステージだ! 1966年にビートルズは日本に来た。様々な論議が日本で湧き上がっていたが、ビートルズは次のアルバム「Revolver」のレコーディングの最…

2020/01/22

ポール・モーリア「聞いてないよ〜」
学生時代、軽音サークルの紹介でコンサートのアルバイトをした時の今でも思い出すとクスッとしてしまうピソードがある。 ポール・モーリアの愛知県体育館でのコンサートで…

2020/01/21

ビートルズの曲にはアイデアが満載 No.02
あらゆる方面に可能性を広げる。 走る続けたビートルズがアルバム作りに意識はじめた時期。 For Sale 販売用!という意味合いのタイトル。 アメリカを意識したアルバム構…

2020/01/21

アース・ウィンド&ファイヤー復活!
ブラック・ミュージックにちょっと疎いBL-musicの編集長“Kay-C”です。 いきなりカミングアウトから始まってしまったw 疎いと言っても、一部のブラック・ミュージック限定で…

2020/01/21

ビートルズの曲にはアイデアが満載 No.01
出だしの音で勝負。 ファーストアルバムの第1曲目から勝負あり! Please Please Me ビートルズのファーストアルバム「Please Please Me」の1曲目は「I saw her standing t…
はじめまして! ヴォーカル・トレーナーのSUMMY(スミィ)です。 ヴォーカルで必要なスキルに「腹式呼吸」があります。 ヴォーカリストにとって呼吸法が大切なのは皆さんご存…

2019/12/17

ここまで来たAIボーカル「AIりんな」!!
AIは、各分野で急速な発展を始めている。 AIりんなが、avexから衝撃デビューしたのが4月。 (高校卒業した設定) LINEでも大人気だが、歌手の「りんな」はYouTubeにもたく…

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